Journal's Eye
袴田さん呼びかけに300人超が共感
弁護士会が「再審法」考えるパネル展

袴田ひで子さん(中央)は「巖の有罪判決後しばらくはお酒がないと眠れなかった」と壮絶な日々を振り返り、同じ被害を繰り返すべきでないと訴えた
(4月21日午後、札幌市中央区の札幌駅前通地下歩行空間)
パネル展には多くの市民が足を止め、冤罪事件に関心を寄せる姿がみられた

パネル展には多くの市民が足を止め、冤罪事件に関心を寄せる姿がみられた
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